お部屋紹介 「杉の間」
「杉の間」
本館2階の「杉の間」は四季を通じて庭の景色を楽しめるお部屋です。3月中旬の「梅の花」から始まり「秋の紅葉」まで大きな窓からの季節を感じる事ができます。本間8帖、踏み込み3帖、
ご宿泊代は1泊夕朝食付きお一人様21,150円税込・入湯税込
2名様~3名様でご利用できます。
1名様1室でご利用の場合は31,650円税込・入湯税込
2007年9月10日に紹介しているページにも画像がございます。
広縁から梅の花を見る。
2008年3月23日撮影。
南側窓一面がガラス窓のため、太陽の光をいっぱいに浴びます。

入口から入った最初の部屋が約3帖、本間とは襖で仕切られている。
この部屋に鏡台とクローゼットがある。
バスタオル等はこのクローゼットの中に入っている。
窓に向って右手にある洗面所。

窓に向って左手にある冷蔵庫。
この方向の窓の右上に「大文字」が見える。
2階に上がったところの廊下。
左手すぐの部屋が「杉の間」、奥の左手が「竹の間」。
この廊下の突き当たり右手にトイレがある。
「杉の間」専用トイレ。ウォシュレット付
この他の「杉の間」画像は2007年9月10日投稿ページをご参照下さいませ。




