「桜の間」
本間10帖、次の間約4帖の周りに廊下がある2階のお部屋です。最大4名様でのご利用もできます。お風呂(温泉)は階段を降りた1階にあります。ウォシュレットトイレ付き 本間10帖、次の間3帖、
ご宿泊代は1泊夕朝食付きお一人様26,400円税込・入湯税込
3名様~4名様でご利用できます。
障子で囲まれた部屋の周りに広縁があり、
ここの椅子に座って景色を眺める。
ここも一面がガラス窓、木々の枝を抜けてきた光が優しく包みます。
最初の画像の反対側から撮影しました。奥には約3帖ほどの次の間。
「桜の間」前に咲く「トウゴクミツバツツジ」2008年4月17日撮影
「桜の間」からの紅葉。
2007年12月1日撮影

1階入口、くもりガラス戸が内湯入口、左の階段を上がってお部屋へ。

内湯脱衣所に洗面所があります。

内湯脱衣所にバウタオル、温泉タオル、シャワーキャップを置いてあります。他の部屋同様、共同の内湯や露天風呂に行く場合はここからタオルを持参してください。

「桜の間」専用の内湯。温泉掛け流し。
お部屋への階段。上がってすぐ右がトイレ(ウォシュレット付)
正面がお部屋です。

「月の間」
長い縁側が特徴の「月の間」です。掘りごたつもあり、日本家屋を楽しめるお部屋です。森山直太朗さんのDVDでは、この部屋で「桜」を歌いました。本間8帖、次の間約3帖の板の間。ウォシュレットトイレ付き
ご宿泊代は1泊夕朝食付きお一人様21,150円税込・入湯税込
2名様~3名様でご利用できます。
「月の間」の2階が「桜の間」です。ご家族やお仲間で「月の間」と「桜の間」をご利用の場合は、「桜の間」のお風呂をご一緒にご利用できます。

庭側の障子を外して撮影しました。
画面奥に離れ「錦華亭」はあるため、「華清園」には面しておりません。
テーブルの下は掘りごたつになっています。

約3帖ほどの次の間。

田舎の家に遊びに行ったような光景です。
夕涼みをお楽しみいただけます。

縁側には「蚊取り線香」と「団扇」が似合います。

洗面所
「月の間」の入口です。入って左がお部屋、右がトイレです。
突き当たりが洗面所。

「華清の間」
約1万坪の斜面に造られたダイナミックな別荘庭園「華清園」、この庭園と同じ名前が付けれた「華清の間」は6畳一間ながら とりわけ庭と一体化しています。自然の趣そのままに残された庭から吹き上げる谷の風を、心地よく受け入れています。当館でもっとも人気の高いお部屋です。温泉付き
ご宿泊代は1泊夕朝食付き、お一人様26,400円税込・入湯税込
2名様でご利用できます。

障子一枚隔てた外は「華清園」
東側、南側がガラス窓。4月13日撮影の山桜

「華清の間」からのツツジ。2008年5月3日撮影

お部屋も小さいがお風呂も当館でも一番小さいサイズです。
しかしながら温泉掛け流しの湯をお楽しみいただけます。
お風呂にシャワーの設備はありません。

脱衣所にバスタオルと温泉タオル、シャワーキャップを置いています。
他の部屋同様、共同の内湯や露天風呂に行く際は、ここからタオルを持参下さいませ。

「華清の間」の入口です。扉を閉めると判りづらいので表札をご確認ください。
お部屋に入る前の板間。ここに冷蔵庫があります。

「竹の間」
本館2階の「竹の間」は庭を見下ろす事ができるお部屋です。夜の星空も綺麗です。本間8帖
「杉の間」の南側隣りになります。
ご宿泊代は1泊夕朝食付きお一人様21,150円税込・入湯税込
2名様~3名様でご利用できます。
1名様1室でご利用の場合は31,650円税込・入湯税込

サッシ等は使用せず、すべて木材を使用した窓枠や雨戸です。

「竹の間」からの景色。山桜を撮影しました。2008年4月17日

「杉の間」同様、「竹の間」もお部屋の東南側が全てガラス窓です。
太陽の光がいっぱいはいるお部屋です。
画像は2008年5月3日撮影、庭は新緑ですが、右上の「大文字」が見える山はまだ芽吹いていません。

2007年11月26日に撮影した「竹の間」からの紅葉

窓側に右側にある冷蔵庫と鏡台。

部屋の左手にある洗面所。
トイレは一度お部屋を出た向側にあります。「竹の間」専用です。
ウォシュレット付
